図書

  • 『女の一生』上・下巻セット
    数量:
    YB004

    『女の一生』上・下巻セット

    三鷹市山本有三記念館文庫  2011年発行
    上巻 407ページ (W)105×(H)148 mm 文庫本サイズ
    下巻 476ページ (W)105×(H)148 mm 文庫本サイズ
    セット価格¥1,200(税込) 送料¥350

    上・下巻セットでご購入されますと、100円お安くなります。
主人公御木允子が恋愛、結婚、出産、仕事を通して一人の人間として自立していく過程が描かれています。
    ※この作品は、1932(昭和7)年10月から1933(昭和8)年6月まで東京・大阪朝日新聞に掲載され、1933(昭和8)年11月に中央公論社から単行本として発行されました。絶版となっていましたが、当財団独自に文庫本として復刊しました。

     
  • 『女の一生』下巻
    数量:
    YB003

    『女の一生』下巻

    三鷹市山本有三記念館文庫  2011年発行

    476ページ (W)105×(H)148 mm 文庫本サイズ
    価格¥650(税込) 送料¥300

    山本有三の長編小説第4作目となる「女の一生」下巻は、主人公御木允子の出産後の波乱に満ちた人生模様が描かれています。激動の社会情勢の中、允子が守ろうとした家族とは、仕事とは―。
    ※この作品は、1932(昭和7)年10月から1933(昭和8)年6月まで東京・大阪朝日新聞に掲載され、1933(昭和8)年11月に中央公論社から単行本として発行されました。絶版となっていましたが、当財団独自に文庫本として復刊しました。

     
  • 『女の一生』上巻
    数量:
    YB002

    『女の一生』上巻

    三鷹市山本有三記念館文庫  2011年発行

    407ページ (W)105×(H)148 mm 文庫本サイズ
    価格¥650(税込) 送料¥300

    山本有三の長編小説第4作目となる「女の一生」上巻は、主人公御木允子の勉学、恋愛、出産までが描かれています。時代に流されず、自分らしく生きようとする允子が下した決断とは―。
    ※この作品は、1932(昭和7)年10月から1933(昭和8)年6月まで東京・大阪朝日新聞に掲載され、1933(昭和8)年11月に中央公論社から単行本として発行されました。絶版となっていましたが、当財団独自に文庫本として復刊しました。

     
  • 『波』
    数量:
    YB001

    『波』

    三鷹市山本有三記念館文庫  2010年発行
    425ページ (W)105×(H)148 mm 文庫本サイズ 
    価格¥650(税込) 送料¥300

    山本有三の代表作の一つに数えられる長編小説。
    長い間、ロングセラーとして読み続けられましたが、現在は販売されていないため、当財団独自に文庫本として復刊しました。
    ※この作品は、1928(昭和3)年7月から11月にかけて朝日新聞に掲載され、、1929(昭和4)年2月に朝日新聞社から単行本として発行されました。

     
  • 住宅物語 山本有三記念館
    数量:
    YC017

    住宅物語 山本有三記念館

    バナナブックス 2008年発行
    56ページ  (W)148×(H)210 mm
    価格¥800(税込・記念館価格) 送料¥215

    三鷹市山本有三記念館の企画展「ピクチャレスクの家-近代住宅史から見た山本有三邸-」の開催に合わせて、出版社との協働により発行したもの。建築史の視点から山本有三邸を紹介しています。監修・執筆は初田亨氏(工学院大学教授)。

     
  • 大正・昭和の
    数量:
    YC013

    大正・昭和の"童心"と山本有三

    2005年発行
    95ページ  (W)135×(H)195 mm
    価格¥800(税込) 送料¥300

    上笙一郎、宮川健郎、中村悦子、関口安義ら10名の児童文化の専門家を揃え、万人の文学で知られる有三と『日本少国民文庫』など児童書との関わりを探る。一般書籍として書店でも流通しています。三鷹市山本有三記念館・編、笠間書院・発行。