GC039
ラウル・デュフィ展
展覧会情報2009年発行
120ページ 図版74点 (W)235×(H)253 mm
完売しました *入荷の予定はありません
ラウル・デュフィ(1877-1953)は、印象派や野獣派などの影響を受けながら、透明度が高く、ときに装飾的な独自の画風を確立してゆきました。本展では、フランス、スイスなどの個人コレクターの作品を中心に、13歳の頃の水彩画から晩年の作品まで74点(内、日本初公開52点)をご紹介します。
公開日 2009年04月18日
2009年発行
120ページ 図版74点 (W)235×(H)253 mm
完売しました *入荷の予定はありません
ラウル・デュフィ(1877-1953)は、印象派や野獣派などの影響を受けながら、透明度が高く、ときに装飾的な独自の画風を確立してゆきました。本展では、フランス、スイスなどの個人コレクターの作品を中心に、13歳の頃の水彩画から晩年の作品まで74点(内、日本初公開52点)をご紹介します。